あまのじゃく


【あまのじゃく】

定義

  1. 人の言うことやすることにわざと逆らうひねくれ者。つむじまがり。あまのじゃこ。

  • 昔話に悪者として登場する鬼。「瓜子姫」に出るものが有名。記紀神話の天探女(あまのさぐめ)に由来するともいわれる。

  • 仏像で四天王や仁王が踏みつけている小さな鬼。また,毘沙門天(びしやもんてん)が腹部に付けている鬼面。

  • キタタキ(鳥)の別名。


楽しみにしているといわれると、一切触れたくなくなるサンメディカル高橋です😋



新型コロナウィルスの第7波の影響を岡山県内でもより強く、より身近に感じてきました。


お客様の医療機関に訪れた際も、発熱外来はいっぱいで鬼気迫る表情で対応されている職員を見かけます。


職員同士の会話に耳を澄ませば、


「私のところは今〇人休んでいて大変よ」


「私のところは〇人よ!」


ある施設では、職員の3分の1が休んでいて

「大変なことになった。。ハハッ(笑)。。」と見た事もない悲痛な笑みを浮かべられていた方に返す言葉が見つからなかった事もありました。


医療に携わる業者としての使命感のようなものを強く思った今日この頃です。



話はガラッと変わり、


もう何度かこのブログを更新しておりますが、更新の番が近づくにつれて何を書こうかものすごく悩みます😩。


そんな私に、こんなネタはどうだ!ああだこうだと、ハードルを上げてくる、決して表に出てこない悪魔😈のような脚本家的存在が某営業所にいるのをご存じでしょうか。


先日お会いした時にも、前回のブログの評価と次回のアドバイスを頂いたので、ブログで紹介しましょうかと提案すると、絶対イヤだとおっしゃるものですから、

あまのじゃく的には、仮の名としてフラワー🌼さんとでもしておいて、表に引きずり出してやります✨。



そんなフラワー🌼さんから、9月に入って1回目の番なので、秋にまつわる事を書けばとアドバイスをもらいました。


キノコを採って食べて、体に変調を来たせ!とか、サンマを釣って食べてなど、秋の味覚をおもしろおかしく一番乗りで書いてしまえと。




んん????


サンマを釣る??? 


どこで??


どうやらフラワー🌼さんは、瀬戸内海でイワシやアジと同じように、サンマが漁れると思っているようで、


サンマは瀬戸内海におらへんやろっ!!とつっこんでみたのですが、


大真面目な顔で、「絶対に?」「一匹もいないの?」というわけですよ。


そうなると私もトーンダウンで、たぶん。。としか言えないわけで。。


幸い、KSGには釣り部があります。瀬戸内海サンマ発見の吉報お待ちしております。




幾分ましになるとはいえ、まだまだ暑さも続くようです。


KSGは9月から新しい期に移ります。


体調には十分気を付けていただいて、心機一転がんばっていきましょう!


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